カテゴリ:芝居・バレエ( 9 )

徳永英明ライブ☆

今日は徳永英明のライブでした。

いやー、よかった。

バラードLiveだったのですが、前回のライブのほうが
のれてよかったかな~☆みんな立ちあがってさ。
いや、今回はバラード曲のみなのでそれは仕方ないのだけど。
そういえば、年齢層が前回よりも若くなってる気がしました。

昨日、ドンキ行って、スタバ行ったんだって、徳永さん♪
ええ?私も昨日ドンキとスタバ行ったよ!
うなぎと焼肉は食べなかったけど。

来年も来てくれるのだろうか。
楽しみにしてます。



ライブといえば、冨田ラボのライブ行きたかった!

出演者は、大貫妙子、キリンジ、CHEMISTRY、Saigenji、SOULHEAD、
まだまだいるけど、なんといっても畠山美由紀!
うわー、行きたかった~。今更言っても仕方ないけどサ。
6月のライブは行けるかしら☆
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by chii1979 | 2006-03-21 00:00 | 芝居・バレエ

新感線☆RS『メタル マクベス』

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プレオーダーしました☆

行けると良いなぁ。

脚本:宮藤官九郎
演出:いのうえひでのり
出演:内野聖陽、松たか子、森山未來・・・


これは行きたい☆クドカンにいのうえさんに、松たか子。
こんな豪華な・・・☆☆絶対面白いって☆
でも、友達が申し込んでくれたぴあのプレもダメだったから、
もしかしたら無理かもな~。。だめでもチケット探そう。


しかし、「マクベス」知らないのです。
ダメじゃん。予習しなきゃ。

ところで、新感線☆のあとにつく「RS」ってなんだろう~。
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by chii1979 | 2006-02-21 00:00 | 芝居・バレエ

芝居「ダブリンと鐘つきカビ人間」

出演:片桐仁、中越典子、橋本さとし、山内圭哉、土屋アンナ・他

久々の観劇。
笑えて、泣けて、楽しかった~。
さすが大王、後藤ひろひと!

片桐さんもよかった。
彼のお芝居は、「ガマ王子~」に続き、二度目。
いい味だしててステキでした☆


さーて、これはまたゆっくり感想書こうかしらね。

次は12月に、「罪と罰」
松たか子出演。楽しみだ。
今度は野田秀樹脚本・演出。


でもやっぱり後藤ひろひと作品が好きだなー。
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by chii1979 | 2005-11-07 00:00 | 芝居・バレエ

ラーメンズ
「アリス」公演を観た。
ビデオで。しかも途中から。

あ~、面白かった。
でも絶対ナマで観たほうが笑えるよね。
友達はダメだったって言ってたな。


ところで、今度やる舞台、「ダブリンの鐘つきカビ人間」に
片桐さんが出演する。後藤ひろひと演出☆
すでにシークレットプレを逃してしまった。
とりあえずプレオーダーに申し込もう。
行く人決まってないのに2枚オーダー(笑)

後藤ひろひと演出!すっごくおすすめです。
4月に観に行った「シャッフル」はかなり面白かった☆
奥菜恵も伊原剛志もよかった~。
伊原さんカッコよかった~。って結局そっちなんだ?(笑)

そろそろ蜷川演出の舞台も観たくなってきたなぁ。
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by chii1979 | 2005-08-08 23:59 | 芝居・バレエ

酒井若菜舞台降板
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松尾スズキ演出の「キレイ 神様と待ち合わせた女」に初舞台、初主演する予定だった。
ちなみにコレは5年前、奥菜恵で上演されたものの、再演。

チケットはまだ取ってなかったけど、行こうと思ってた。
代役に、鈴木蘭々だって。
あーあ、残念~。でも急性胃腸炎、大丈夫かしら。
本人も、初舞台は大人計画がいい!って決めていたって言ってたって。 
芸能生活10年で、一番のプレッシャーって語ってた。(Eプラスのインタビューより)

他の出演者は
高岡早紀/阿部サダヲ/片桐はいり/橋本じゅん/宮藤官九郎
大浦龍宇一/松尾スズキ/秋山菜津子/岡本健一

やっぱり観たいな。酒井若菜はほんと残念だけど。次があるさ!

Bunkamuraシアターコクーンで7月6日(水)~7月30日(土)上演。

■「キレイ 神様と待ち合わせた女」シアターコクーン Link
■「キレイ 神様と待ち合わせた女」Eプラス Link
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by chii1979 | 2005-06-18 00:00 | 芝居・バレエ

『天保十二年のシェイクスピア』
いのうえ歌舞伎☆
演出が蜷川幸雄☆

ああ、観に行きたい~。

作:井上ひさし/演出:蜷川幸雄/音楽:宇崎竜童
出演:唐沢寿明/藤原竜也/篠原涼子/夏木マリ/高橋惠子
   勝村政信/他
公演日程:2005年9月9日(金)~10月22日(土)
会場: Bunkamura シアターコクーン
料金: S・¥13,000 A・¥10,000 コクーンシート・¥6,000

観るならやっぱりS席よね。どうしようかな~。行くとしたら土曜か。

今年は舞台ひとつしか観てない。
ギエムの『ボレロ』も観れないし。
大竹しのぶと生瀬勝久の『メディア』も、
酒井若菜と高岡早紀の『キレイ』も観れないし。
ああ、でも『キレイ』はまだ公演前だし、チケット探せるかしら。
だって、阿部サダヲ、片桐はいり、橋本じゅん、宮藤官九郎って、
豪華な出演者だ。あ、演出の松尾スズキも出ている。

行こうと思えば行けるけど、今後の自分の予定が決まっていないので、
なんとも動けない。

さらに、この後、
後藤ひろひと演出の『ダブリンの鐘つきカビ人間』の再演が待ってる。
こちらは絶対観たい~。どうしようかしらね。
キャストはラーメンズの片桐仁、中越典子、橋本さとし、山内圭哉、他。

公演日程:2005年10月28日(金)~11月13日(日)
会場:ル テアトル銀座
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by chii1979 | 2005-06-14 23:59 | 芝居・バレエ

シルヴィ・ギエム ”最後の”「ボレロ」!!
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バレエ界の女王シルヴィ・ギエムが来日する。
世界を魅了するギエムのボレロが観れなくなるのはとても悲しい。

彼女についてわかることは・・

Sylvie Guillem1965年パリ生まれ。 (って40歳?!)
12歳のときに新体操から(すでにオリンピック予選を通過)バレエに転身。 
19歳の時、史上最年少でオペラ座最高位のエトワールに昇格。
5年後にその地位をなげうって英国ロイヤル・バレエへ
ゲスト・プリンシパルとして移籍。
その際、フランスの「国家的損失」とまで言われ、
センセーションを巻き起こす!
そして、現在100年にひとりのプリマ、世界のトップと賞されている。

このくらいだ。でも、すごそうでしょ。
振付師のベジャールが世界で10人足らずのダンサーにしか
踊ることを許していない『ボレロ』を踊っているのだから。


2003年11月。彼女の「ボレロ」を初めて観た。
すごかった。痺れた。感動した。素晴らしかった。
こんな感想しかでてこない自分にあきれる。
どう表現したら伝わるのだろう。難しいな。とにかくすごいのだ。

中央に真っ赤な円形ステージ。
その暗闇のステージにギエムがひとり浮かび上がる。
静かなメロディが徐々に重なり高まっていく。
そして最後にはフルオーケストラ!
それに合わせ、ギエムの踊りも挑発するように力強さを増し、
時には優しく、時には激しくダイナミックに、飛び跳ねる。圧倒的だ。
あんな華奢な身体からは考えられない。
ボレロの音響効果もあるのだろう。終わる頃には目頭が熱くなった。


そして、最後にはスタンディングオベーション。
あんな鳴り止まない拍手は経験したことがない。
観客全員が絶賛、賞賛している。
そして、カーテンコール。さっきまでの力強いギエムはどこへ?
しなやかで可愛らしい女性が何度も微笑み、頭を下げていた。
バレエ公演では花束やプレゼント、手紙などを持ってくる人が多い。
しかも、カーテンコールで前に降りてくれば、直接受け取ってくれる。
特にギエムは最後まで微笑みを絶やさず嬉しそうに応えてくれる。
ギエムの踊りはどこをとっても完璧で、知的でクールだ。
カリスマと言われるのがうなずける。
でも、一度舞台を離れると、本当に穏やかで魅力的な優しい笑顔を
投げかけてくれる。そこがまたファンを魅了しているのだと思う。

全然伝わらないな。とにかく観に行ってもらうしかない。
プロポーション、技術、演技力、表現力、洞察力、スピード、キレ、
何をとっても完璧。そして知性が溢れている。
バレエにそれ程詳しくない初心者の私にだってわかる。
中性的で凛としたギエムは舞台の上で踊っている時それほど綺麗でない。
でも美しい。何がそうさせるのだろう。
実際に彼女の踊りを観ないとわからない。(何度も言うようだけど)
ギエムの公演は何回か観ている。どれもオペラハウスで観たのだけれど、
ギエムが出てきただけで拍手。さすが本場だ。

バレエは高い。観るなら良い席で観たい。
となると、普通に1万5千円とかする。
地方公演でも来てくれないときには東京まで出て行かなければならない。
お金と時間がかかる。
それでも観に行きたいと思わせる。でも、それで、
ちょっとだけ幸せを味わえたら、ちょっとだけ人生が豊かになるのなら、
そのくらいの投資はしてもいいんじゃないか。
その気持ちを大切にしたい。その瞬間を大切にしたい。
自己満足でいいじゃないか。


ところで、これだけ絶賛しておいてナンだけど、
(知ってる人は引くくらいだ・・)
ギエムはもう特別なので、一番とかそういったことは考えたことがない。

ギエムのクラシック作品も好きだけど(コンテンポラリーのほうが好き)
クラシックなら同じロイヤルバレエのダーシー・バッセルや、
ボリショイやアメリカンバレエシアター所属の
ニーナ・アナニアシヴィリが好き。
ニーナのドン・キホーテは最高だ☆☆
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by chii1979 | 2005-05-28 23:50 | 芝居・バレエ

☆Shuffle-シャッフル-☆その弐
e0061557_1636133.jpg渋谷PARCO劇場 : i 列センター席
作・演出:後藤ひろひと
出演:伊原剛志、奥菜恵、山内圭哉、三上市朗、風花舞、平田敦子、松谷賢示、澤田育子、後藤ひろひと、石野真子、鹿内孝

※ストーリー※
”シャッフル”と呼ばれる自称もてもて刑事が喰らった一発!その一発が彼の運命、いや脳内視力を変えてしまう…同僚が上司に!上司が犯人に!犯人が憧れの女性に見えてしまうばらばら頭脳になってしまった…様々な人間模様が様々に入り組む、大王流怒涛のハイパーテンション・ラヴ・コメディ!(パルコ劇場より)

☆Shuffle-シャッフル-☆その壱 も合わせてどうぞ

※※※

とてもとても楽しいお芝居でしたひたすら楽しかったハイテンションでテンポがよく何も考えずに笑えました。130分で休憩なしだったのですがあっという間でした。伊原さん、奥菜さんが好きというのももちろんですが、後藤ひろひとの舞台が好きなんです。観に行く前に「MIDSUMMER CAROL ~ガマ王子VSザリガニ魔人~」を観ました。こちらも面白い!好きといってもただお芝居を観るのが好きなだけで、それほど詳しいわけでもなく、自分の観た舞台のことしかわかりませんが。

さて、だらだらと書いていきましょう。

※ネタバレですので、あしからず。  

回転舞台のセットにはポップなアメリカンコミック風のイラスト。出演者の衣装もビビッドカラー(伊原さんは黄色のスーツだったり、三上さんは緑のスーツ、風花さんは赤、澤田さんはオレンジなどなど)でしたが、浮くこともなく観ていてとても楽しめました。こんな派手なお芝居は観たことなかったので新鮮でよかったです。(@nifty theater forumの公開稽古に様子が載ってます。これ観たら行きたくなりますよ~♪)

伊原さんは人が死んだことを認識したり、頭を強く打ったりするたびに脳内がシャッフルされ、自分が知っている人の顔と中身が入れ替わってしまう「相貌失認」に侵されてしまう。もうごちゃごちゃ。容姿は憧れの石野真子に見えるのに、中身はブスな三つ葉(奥菜さん)だったり・・。演じてるほうは何役もこなすので大変ですね~。私はそれが楽しかったんですけどね。特に、奥菜さん達女優陣3人がへんな情報屋を演じるのがとても面白かった。え、こんなことまでしちゃうの?!って(笑)さすが女優さんだ☆そしてなんか皆さん何役も楽しんで演じているようでした。

主役の伊原さん!スーツに(まっ黄色だけど)拳銃を構える姿、男前でしたね~。二枚目半でお馬鹿で渋くてかっこいい♪手足長っ、背高っ!舞台で映えますね~。素敵でした。そしてコンビを組む奥菜恵もよかった。演技はどうなんでしょう?まぁとにかく、すっごい可愛い。華奢で、色白で、小さいねー。(言いすぎ?(笑))博多弁は私はよくわかりませんが、ハマってました。設定では「黒ぶち眼鏡でチビでブサイクなダサ女」ですが、可愛い人はどんな服装だって黒ぶち眼鏡かけていたって可愛いですよねぇ。それに方言が余計可愛いじゃんか(ひねくれてる(笑))

そして後藤氏が妖精姿で現れたのには爆笑でした。まさか、あんなところで出てくるとは(笑)やってくれますね、最高です。ストーカー、ダイヤモンド(澤田さん)のイカレっぷりも恐くて(笑)ほんと、パンフレットにあったようにナチュラル・ボーン・ストーカーだ。あと、最初の方のラミー(山内圭哉さん)のセリフで「レンタルビデオ返しに行かないと」というシーンで、借りた作品は「イカボクサー」(あれ、「いかレスラー」?)初日は「キャシャーン」だったようですが、毎回違うんですかね。そんなところも面白い。山内さんのカツラが変わるのも楽しめました。「ガマ王子~」からちょっと気になってたんですよね。走りもツボだったな~。あとハート役の風花舞さん、よかったです。すごくスタイルいいですね。宝塚出身だとか。

ラストは賛否両論という感じでしたが、まぁ今となってはそれでもアリかなと。(ほんとはもっと言いたいけど・・)

カーテンコールは3回だったかな。出演者が順番に出てくる時に、なんとアイドル石野真子さんが歌ってる。ライブですよ(笑)やってくれますね~(笑)この作品、毎回カーテンコールで後藤氏が「駅前劇場みたいな芝居をあえてパルコ劇場でやってみました」と言うそうですが(ネタバレをみた)今回言ってたのかしら?(覚えてない(笑))ほんと、小ネタが随所随所に散りばめられ、小劇場な雰囲気で面白かったです。最後の挨拶を後藤さんが、誰かに振るのですが、その時にならないと分からないようで出演者みんなドキドキのようでした。やっぱり心構えなく突然指名されるとしゃべれないようですね。今回の最後の挨拶は奥菜恵さん。「ヤダ-!」なんて言ってました。「みなさん、楽しんでいただけましたか?私は、とっても、楽しかったです!」と、小学生の日記のような棒読みな感じがまた可愛かったです(笑)隣にいた山内さんが突っ込んだり、こそこそ何か吹き込んでる様子が仲良さそうでした。最後の最後に扉に入っていくのですが、皆さんがこちらを覗いて手を振ってくれているのも好きでした。奥菜さんはぴょんぴょんはねて手を振っていました。かわいー。
カーテンコールが一番好きで、ってヘンですが、どんなお芝居でもなんか感動して泣きそうになります。あの感じが大好き☆☆

ひとつ気になったのですが、「ハイパーテンション・ラヴ・コメディ!」ってありますけど・・ラヴって?あったっけ?まぁいっか。人それぞれということで。最前列に男性が結構いたな~って思いましたが、奥菜さん目当て?それとも石野真子?そうそう、あと、群馬ネタがあって、ダイヤモンド(澤田さん)にジョーカー(後藤氏)が「梶野に語尾に「○○さ~」と言って話しかけるように」とアドバイスするのですが、群馬の方言?でしょうか。面白かったです。

やっぱりお芝居は楽しいね。もう一回観たいよ。

ダブリンの鐘つきカビ人間
再演決定です。出演は誰になるんでしょう。行きたいな。

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by chii1979 | 2005-04-28 00:00 | 芝居・バレエ

☆Shuffle-シャッフル-☆その壱
e0061557_16282488.jpg渋谷PARCO劇場 : i 列センター席
作・演出:後藤ひろひと
出演:伊原剛志、奥菜恵、山内圭哉、三上市朗、風花舞、平田敦子、松谷賢示、澤田育子、後藤ひろひと、石野真子、鹿内孝

※ストーリー※
”シャッフル”と呼ばれる自称もてもて刑事が喰らった一発!その一発が彼の運命、いや脳内視力を変えてしまう…同僚が上司に!上司が犯人に!犯人が憧れの女性に見えてしまうばらばら頭脳になってしまった…様々な人間模様が様々に入り組む、大王流怒涛のハイパーテンション・ラヴ・コメディ!(パルコ劇場より)

※出演者紹介(パンフレットより。←大きくて豪華。カラフルで好きだな~)
乾利貴(いぬいとしき):伊原剛志
刑事としては切れ者だが「トランプのカードを扱うように、簡単に女性を引っ掛けては捨てる」ためシャッフルと呼ばれる女たらし。窃盗団「チップス」を追っている途中転落し、自分の記憶にいる人物がばらばらに見えるという奇病に侵されてしまう。あ、ちなみに「ブスは見えない」らしい(笑)
名ゼリフ「俺は女より女の顔にうるさいんだ!」(笑)

三つ葉幸子(みつばさちこ):奥菜恵
窃盗団に襲われて警備員をクビになる。そのためシャッフルにつきまとう。「黒ぶち眼鏡でそばかすだらけでボサボサ頭」で博多弁が抜けないちびな女。小柄な姿に似合わず格闘技の猛者。容姿や服装には興味がなく、座右の銘は「質実剛健」

ラミー:山内圭哉(やまうちたかや)
窃盗団「チップス」のメンバー。
外見はスキンヘッドのパンクス系だが頭がよく、メカ設計など技術面担当。

梶野(かじの):三上市朗
シャッフルの同僚刑事で親友(?)自分とは正反対でノリと直感で行動するシャッフルが許せない。群馬県出身(ここポイント(笑))

ハート:風花舞
窃盗団「チップス」のボス。ビジネスのためなら手段を選ばない。(シャッフルはこのハートの抜群のスタイルと美貌に惑わされ、襲撃を受ける)

剣(つるぎ):平田敦子
シャッフル、梶野の上司・係長。迫力ある風貌で女性でありながら、一目置かれている。いい加減なことが許せないためシャッフルをクビにしたがっている。ボディの厚みは銃弾の威力をも半減させる。

BJ:松谷賢示
窃盗団「チップス」のメンバー。一見穏やかそうだが一度火がつくと人間凶器に。得意技は首へし折り。ハートやラミーに忠実で言葉遣いも丁寧。

ダイアモンド:澤田育子
シャッフルに捨てられ、シャッフルを撃ち殺すチャンスを待つ。拳銃、銃弾の扱いの知識・経験もあるらしい。

ジョーカー:後藤ひろひと
謎の男。かつて、ハートの先輩のような存在だったが、ハートの裏切りによりシャッフルに投獄される。チャームポイントはクルリンひげ(笑)

石野真子(いしのまこ):石野真子
78年~80年に一世を風靡したアイドル歌手。シャッフルの憧れのアイドル歌手。

賽野目(さいのめ):鹿内孝
警察病院の医師。特技は病状の説明を面白い例え話ですること。


☆Shuffle-シャッフル-☆その弐につづく☆
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by chii1979 | 2005-04-27 00:00 | 芝居・バレエ


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